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お知らせ


「どさんこハニー」を販売します!
こんばんは☆ 保養を一度休止にしよう、と決めたのですが 結局、「なぜ?」だったのか?というと これまであった助成金が、今年で全てなくなること ボランティア不足 大きくはこの2つです。 何れも、もしかしたら「なんとかなる」かもしれません。 ただ、現時点では見込みがないのです。 ボランティアは、高校生、大学生になったOBたちが来てくれたり モモタも数日来てくれることになっていたり。 心平もいます。 約2週間、参加者と同じくらいの人数が必要かもしれません。 頼りの由羽やあさちゃんは、医大5年生。 これから6年生までの1年間は北海道のあちこちの病院へ実習生として派遣されるのだそうです。 今回の保養は、女子の参加も多く、彼女らが来られないのは、だいぶ残念、、、、 とはいえ、頑張ってほしいですね! 公募したらいいのでは? とも思うのですが、昨年、それで少しトラブルなどもあり、今年は少し慎重です。 もしかしたら、本当に「なんとかなる」かも✨ と、思いながら、いろんな可能性もまだあるのですが 現時点では、今年度以降のことは未定なので休止します、というのが正
大きな決断 その2
こんばんは☆ りんちゃんをカラオケ屋さんに迎えに行ってきました。 「最高な1日でした!」と言っていました笑 それはよかったですねぇぇ。 その1からのつづきです。 結論を言うと「今年度で保養を一旦休止にしようと思います。」 まだ、昨日発送した、ご寄付や会費のお願いを受け取っていない方も多いと思います。 その中には、今後も保養が必要ですと書いているし、続けていきたいと思っていることも書きました。 どちらも、今も、そう思っています。 皆さんにお知らせする前に、保養に参加したいと希望している子どもたちに先に伝えました。 ここから知るのではなく、私から直接伝えなければと思いました。 子どもたちからは、がっかりしている返信がきました。保護者の方たちからもです。 その返信を読むと、気持ちももちろん揺らぐし 私も「できるならやりたい」という気持ちが大きいんだなと思います。 子どもたちは、本当は、ずっと続けてほしい、でも、安齋さんが大変なら仕方ない、、、、 そんな文章でした。 その1で書いたように、私がこの保養を引き継いでから、なんと!10年が経過しました
大きな決断をしました。その1
新しい年度になり、今年の保養の日程も決まりました。 もしかすると、もう今日あたりには、今年の保養のための会費や寄付のお願いを 昨年寄付してくださった方へ郵送したものが届いている方もいるかもしれません。 まずは、皆さんに、2026年の保養のお願いと題して書き、発送した手紙の内容を載せます。 「お元気ですか? 北海道は、雪が融け、今年は桜が咲くのが早いようです。 今年も、福島の子どもたちの保養を開催する予定です。 既に、参加希望者が11名になりました。 参加者の中には、小学校2年生から参加し、今年高校に入学した子もいます。 まだ、高校に入学したばかりなので、部活や、夏休みの予定などもわからいし、実際に来られるかどうかはわからないのですが、なんとか保養には来たいと参加を希望してくれています。 高校生になっても、この保養を「楽しみだ」と言ってくれていることは、嬉しいことです。 彼は、初めて参加した2年生の時は、毎晩ママに会いたくなって家に電話をかけては泣いていました。 私と一緒じゃないと寝られないと言って、同じ部屋で寝ました。 病院での健診、石橋胃
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