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NO to YES!です

子どもたちからの素敵な贈り物

  • 2024年1月31日
  • 読了時間: 2分

昨日保養に参加してくれているハンナから素敵な贈り物が届きました。





夕方に届き、箱を開け、嬉しくてその場で写真を撮ったので、暗くてわかりづらいと思うのですが、

私にはマフラー、パパにはバッグ、太子にはターセル、心平と桃大にはペン立てが届きました。

これ全部手作り!かわいいカードも作ってくれて、そして全員に手紙も書いてくれました。

有難すぎて、泣く😢




保養が終わってから1カ月が経ちます。私のこの1カ月を振り返ると、なんだろう、、、特になにもなく過ぎていったような、、、、

ハンナは、保養のスタッフの私たちのことを思いながら、手作りのプレゼントを作ったり、手紙を書いたりしてくれていたのだなぁと思い、とても嬉しかったし、感激でした✨



ハンナだけではなく、この1カ月の間に、どれだけ子どもたちから「ありがとう!」「楽しかった!」「夏休みはいつからやるんですか?」「早くまた山の家に行きたい!」などなど、、、

たくさんの手紙、ラインのメッセージ、電話などをもらいました。







彼らから届くそのメッセージや、この保養への思い、思い出、いろんなことを受け取りながら、また、次の保養のために、どんなことをしていこう?どうやって続けていこう?

保養が終わってから、すぐにまた、「次の保養」のことを考えはじめ、ゆっくりですが、また動き始めています。

そして常に、子どもたちの笑顔や、喜ぶ顔、元気な声、健康で育つ未来のことを思っています。



みんな本当にありがとう!

喜んでくれて、声を届けてくれて本当にありがとう。

また次の保養を楽しみにしていてください✨

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滝下養蜂園のようすけのこと。

こんばんは! 先日のブログなどをみて、保養を続けられるということを、福島の子どもたちや保護者の方たちから とても喜んでもらい、嬉しかったです。 今年の夏休み保養を楽しみにしてくれているのと同時に、「これが最後か、、、」と思っていた、と中3男子から返事がきました。 今年入学した高校の部活が忙しく、今年の夏休みは参加できないけど、またいつか行きます。 夏も冬も耐え抜いて頑張ります!というLINEがきた

 
 

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